2025年3月、徳島県と香川県を3泊4日で旅行しました。
徳島へ飛行機で入り、徳島市内を観光したあと、2日目は鳴門の渦潮へ。3日目にJRで高松へ移動し、讃岐うどんや玉藻公園、オリーブ牛などを楽しみ、4日目に高松空港から帰る旅程です。
今回の旅行では、徳島ラーメンの「いのたに本店」、鳴門の渦潮を船と渦の道の両方から楽しむ「アクアエディ・渦の道」、鳴門の海鮮を味わえる「味処あらし」などを実際に訪問。
高松では、さか枝うどん本店、玉藻公園・高松城跡、ステーキハウス一牛、うどんバカ一代を回りました。
宿泊したのは、徳島駅直結の「JRホテルクレメント徳島」に2泊、高松では「ロイヤルパークホテル高松」に1泊です。
この記事では、実際に回った順番をそのまま追いながら、移動方法、観光、グルメ、宿泊先、時間配分まで写真付きで紹介します。
- 徳島・香川を3泊4日で実際に回った旅程
- 徳島市内・鳴門・高松の観光スポット
- 実際に食べた徳島・香川グルメ
- 徳島から鳴門、高松へ移動した方法
- JRホテルクレメント徳島とロイヤルパークホテル高松の宿泊感想
- 観光と食事を組み合わせるときの時間配分
- 実際に旅行して分かった良かった点・注意点
特に良かったのは、徳島駅を拠点にしたことです。
徳島市内の観光や食事だけでなく、2日目の鳴門観光にも移動しやすく、JRホテルクレメント徳島は駅直結なので荷物の預け入れや移動も楽でした。
高松では、讃岐うどん、玉藻公園・高松城跡、オリーブ牛などを1日に組み合わせ、翌朝にも朝うどんを追加。
かなり食事を楽しむ旅行になりましたが、それぞれ営業時間や予約時間をずらしたことで効率よく回れました。一方、鳴門では味処あらしの待ち時間や列車本数、高松では人気うどん店の行列など、時間を読みづらい場面もありました。
この記事では、そのあたりも含めて実際の旅程を振り返ります。
Ryu徳島・鳴門・高松3泊4日の実際の旅程
今回の旅行は、徳島2泊+高松1泊の3泊4日です。大まかな流れは次のようになりました。
| 日程 | 実際の主な旅程 |
|---|---|
| 1日目 | 徳島阿波おどり空港 → 徳島駅 → ひょうたん島クルーズ → いのたに本店 → JRホテルクレメント徳島 → とゝ喝 |
| 2日目 | 徳島駅 → 鳴門公園 → アクアエディ → 渦の道 → 味処あらし → 鳴門駅 → 徳島駅 |
| 3日目 | 徳島駅 → 高松駅 → さか枝うどん本店 → 海沿い散策 → 玉藻公園・高松城跡 → ステーキハウス一牛 → ロイヤルパークホテル高松 |
| 4日目 | うどんバカ一代 → ホテル → 高松空港 |
旅行中に利用した飲食店や観光スポットについては、詳しい実体験をそれぞれ個別記事でも紹介しています。
ここでは「1日の中でどう組み合わせたか」が分かるよう、時系列で紹介していきます。
1日目|徳島到着・市内観光と徳島グルメ
旅行初日は飛行機で徳島へ入りました。徳島阿波おどり空港へ到着したのは14時30分頃です。


徳島阿波おどり空港からバスで徳島駅へ
飛行機を降りたあとは、徳島駅方面へ向かうリムジンバスを利用しました。
徳島駅へ到着後、まずJRホテルクレメント徳島へ荷物を預け、そのまま徳島市内の観光へ出発します。初日に駅直結のホテルへ荷物を預けられたのはかなり便利でした。
ひょうたん島クルーズで徳島市内を水上から観光


最初の観光は「ひょうたん島クルーズ」です。徳島駅周辺から歩いて乗り場へ向かい、小型船で新町川や助任川周辺を巡りました。
徒歩で市内を見るのとは違い、水面に近い位置から何度も橋の下をくぐっていくのが印象的。短時間で楽しめるため、徳島到着日の午後にも組み込みやすい観光でした。





新町川・藍場浜公園周辺を歩いていのたに本店へ


クルーズを降りたあとは、新町川や藍場浜公園周辺を歩きながら移動しました。3月だったため桜も咲いており、川沿いを散策しながら「いのたに本店」を目指します。
16時30分頃|いのたに本店で徳島ラーメン


16時30分頃、中華そば いのたに本店へ到着しました。今回食べたのは、肉入中華そばに生玉子を追加した徳島ラーメンです。
濃厚なスープと甘みのある肉を楽しんだあと、生玉子を崩すと一気にまろやかな味へ変化。初めて本場で食べた徳島ラーメンでしたが、私の好みにかなり合いました。





17時過ぎ|JRホテルクレメント徳島へチェックイン


いのたに本店で食事を終えたあと、
今回利用したのはツインルームです。室内はきれいで比較的広く、高層階だったため窓から徳島市内を広く見渡すことができました。




窓からは市街地だけでなく、遠くの山まで見えます。
駅前の街並みを高い位置から眺められ、客室からの景色はかなり良いと感じました。
チェックイン後は徳島駅周辺を散策


高松への移動も控えているため、まずは徳島駅の路線図などを確認。
主要駅しか分からない状況にちょっとドキドキ感とか、新鮮さがあります。これも旅の醍醐味。


その後、付近を散策してみました。セブンイレブンの脇にアーケード街らしきものがあり、突入してみました。
ポッポ街商店街というらしく、かなり長い直線のアーケードが続いていました。
20時|とゝ喝で徳島の魚料理を楽しむ
夕食は予約していた「とゝ喝」へ向かいました。予約は20時。19時55分頃に入店しています。




とゝ喝では、魚料理を中心としたコースを注文。中でも印象に残ったのが、旬の魚のお造りと名物の鯛めしでした。
旅行初日の夕食として、徳島らしい魚料理をゆっくり楽しめたのが良かったです。


2日目|鳴門の渦潮と海鮮を楽しむ
2日目は徳島市内から鳴門へ。この日は鳴門観光を中心に1日使いました。
徳島駅から鳴門公園へ移動
朝はJRホテルクレメント徳島から徳島駅へ。徳島駅からバスで鳴門公園方面へ移動しました。
鳴門では「アクアエディ」と「渦の道」の両方から渦潮を見る予定を組んでいました。
12時40分頃|アクアエディで鳴門海峡へ


まず利用したのが、小型水中観潮船「アクアエディ」です。乗船時刻は12時40分頃。
船で大鳴門橋の近くまで向かい、海面から渦潮や激しい潮流を見ることができました。
アクアエディのあとは渦の道へ


船を降りたあとは「渦の道」へ。こちらは大鳴門橋の橋桁内にある遊歩道から、海上の渦潮を見下ろせます。
船から間近で見るアクアエディと、高い位置から鳴門海峡全体を見る渦の道では印象がかなり違いました。時間が取れるなら、私は両方体験するのがおすすめです。


14時40分|味処あらしへ
13時30分頃まで鳴門公園を観光したあと、タクシーで「味処あらし」へ向かいました。
受付したのは14時40分頃です。昼食としてはかなり遅めの時間でしたが、それでも人気店らしく約35分待ち、15時15分頃に席へ案内されました。


注文したのは鳴門鯛づくし、はまちづくし、季節の活魚天ぷら盛合わせ。特に鯛釜めしと鯛のあら汁が印象に残りました。
鳴門で渦潮観光をしたあと、そのまま地元の魚を楽しめたので、1日の流れとしても満足度が高かったです。


鳴門駅から徳島へ戻る
16時前に味処あらしを出て、タクシーで鳴門駅へ移動しました。この日は17時頃の列車で徳島方面へ戻っています。
公共交通で鳴門を回る場合に注意したいのが、飲食店の待ち時間と列車時刻です。
味処あらしのような予約できない人気店を組み込む場合は、帰りの列車まで余裕を持たせておく方が安心だと感じました。
3日目|徳島から高松へ移動して観光・グルメめぐり
3日目は徳島を離れ、JRで香川県高松市へ移動しました。高松駅へ到着したのは9時40分頃です。




ロイヤルパークホテル高松へ荷物を預ける
高松駅周辺から、宿泊予定のロイヤルパークホテル高松へ向かいました。
まだチェックイン前だったため、まず荷物を預けて高松観光へ出発します。旅行中は荷物を持たずに観光できるだけでもかなり楽でした。
10時40分頃|さか枝うどん本店で本場の讃岐うどん
高松で最初に向かったのが「さか枝うどん本店」です。到着したのは10時40分頃。
今回食べた肉うどんは、麺のコシだけでなく、もちもち感もかなり強く、出汁も最後まで飲み干すほど好みでした。


自分で出汁や薬味を入れるセルフ方式も体験。私にとっては、本場の讃岐うどんらしさを感じられたお店です。


海沿い・フェリーターミナル周辺を散策
11時少し過ぎにさか枝うどん本店を出たあと、高松の海沿いやフェリーターミナル周辺を散策しました。




徳島市内とはまた違い、瀬戸内海と港を身近に感じられる景色が印象的です。
11時30分~12時30分頃|玉藻公園・高松城跡
11時30分頃、玉藻公園の西門から入園しました。
園内では鞘橋、天守台跡、水門、披雲閣、陳列館などを見学。約1時間で一通り回ることができました。




一番印象に残ったのは、天守台展望デッキから眺めた内堀や瀬戸内海方面の景色です。
海水を取り込んだ堀には鯛などの海の魚も泳いでおり、「水城」と呼ばれる高松城ならではの特徴を実感できました。


13時30分|ステーキハウス一牛でオリーブ牛ランチ
玉藻公園を12時30分頃に出たあと、予約していたステーキハウス一牛へ向かいました。予約時刻は13時30分です。
注文したのは、オリーブ牛ステーキとオリーブ牛100%ハンバーグの両方を楽しめる「よくばりセット」。


オリーブ牛の味だけでなく、自分好みに焼き加減を調整できる仕組みや個室の落ち着いた雰囲気も印象に残っています。
さか枝うどん本店から時間を空けていたこともあり、昼食を2回入れたような旅程でも無理なく楽しめました。


高松駅周辺を散策してロイヤルパークホテル高松へ
一牛のあとは高松駅周辺へ戻り、お土産を見たり周辺を散策したりしてから、


この日はツインルームに1泊。部屋は少し手狭に感じましたが、清潔感はありました。
高松駅直結ではないものの、市内の観光やグルメへ動きやすい場所にあり、今回の旅程では使いやすい立地でした。
4日目|朝うどんを食べて高松空港へ
旅行最終日は、高松らしく朝からうどんです。
7時50分頃|うどんバカ一代で朝うどん
ロイヤルパークホテル高松から約15分歩き、「手打十段 うどんバカ一代」へ向かいました。到着したのは朝7時50分頃です。
かなり早い時間でしたが、店外にはすでに5~6人ほど、さらに店内にも10人ほど並んでいました。


注文したのは名物の釜バターうどん。太めの麺にバター、生卵、黒胡椒を絡めると、まるでカルボナーラのような味わいです。
前日に食べたさか枝うどん本店とはまったく違う方向性で、2軒を食べ比べるのも面白いと感じました。


ホテルへ戻り10時頃にチェックアウト
朝うどんを食べたあとはホテルへ戻り、旅行の支度をして10時頃にチェックアウトしました。その後は周辺を少し散策し、リムジンバスで高松空港へ。
13時25分発の飛行機で高松空港を出発し、3泊4日の徳島・香川旅行を終えました。
徳島・高松で実際に宿泊したホテル2軒
今回の旅行では、徳島でJRホテルクレメント徳島に2泊、高松でロイヤルパークホテル高松に1泊しました。
どちらもじゃらんから予約しています。ホテルそのものを単独で詳しくレビューできるほど写真は残していませんが、旅行中に実際に泊まって感じた点をまとめます。
JRホテルクレメント徳島|徳島駅直結がかなり便利
徳島ではJRホテルクレメント徳島に2泊しました。利用したのはツインルームで、朝食は付けていません。
客室はきれいで比較的広く、高層階だったため徳島市内を広く見渡すことができました。遠くには山も見え、客室からの眺望も良かったです。
何より便利だったのが徳島駅直結という立地。到着時にすぐ荷物を預けられ、2日目に鳴門へ向かうときも駅からそのまま移動できます。
コンビニなども近く、天気が悪い場合でも外を長く歩かずに済むのは旅行中には大きなメリットでした。一方、私が泊まったときは上の宴会スペースから音が聞こえてくる時間帯があり、その点は少し気になりました。
それでも立地と客室を含めた使いやすさは高く、徳島へ再訪するならまた候補にしたいホテルです。
ロイヤルパークホテル高松|市内観光・グルメへ動きやすい
高松ではロイヤルパークホテル高松に1泊しました。こちらもツインルームで、朝食は利用していません。また、今回の宿泊はラウンジ利用付きのプランではありませんでした。
客室は清潔感がありましたが、JRホテルクレメント徳島と比べると少し手狭に感じました。高松駅直結ではないものの、高松市中心部の観光やグルメへ歩いて動きやすい立地です。
翌朝にうどんバカ一代まで徒歩約15分で向かえた点も、今回の旅程には合っていました。
ホテル全体の雰囲気は私の好みとは少し違ったため、高松へ再訪するときはほかのホテルも比較したいと思っています。ただし、周辺に用事がある旅行であれば宿泊候補には入るホテルです。
徳島・香川を3泊4日で実際に回って分かったこと
今回の旅程を振り返ると、徳島で2泊してから高松へ移動する流れはかなり回りやすかったです。
特に徳島駅周辺を拠点にすると、市内観光と鳴門への移動を分けられるため、荷物を持って移動する回数を減らせました。
鳴門は渦潮観光だけでも移動時間がかかるので、徳島市内観光と無理に同じ日に詰め込まず、2日目をほぼ鳴門に使ったのは良かったと思います。
高松では、うどん店、玉藻公園、一牛を時間帯をずらしながら組み合わせたことで、食事中心でも無理なく観光を入れられました。
一方で、予約できない人気店や公共交通を組み合わせる場合は、予定を詰めすぎないことも重要です。味処あらしでは約35分待ち、うどんバカ一代では朝7時台でも約20分待ちました。
旅行では「移動時間+待ち時間」を少し多めに考えておくくらいがちょうどよいと感じました。



この徳島・香川3泊4日旅程はこんな人におすすめ
| この旅程が向いている人 | 気になる・注意したい人 |
|---|---|
| 徳島市内・鳴門・高松を一度の旅行で回りたい 徳島・香川のご当地グルメをたくさん楽しみたい 渦潮を船と展望施設の両方から見たい 公共交通を中心に旅行したい 観光と食事をバランスよく組み合わせたい | 1か所の観光地へ長時間滞在したい 食事回数を少なくしてゆっくり旅したい 待ち時間や列車時刻を気にせず行動したい ホテル滞在そのものを旅行の主目的にしたい 徳島・香川の全域を3泊4日で広く回りたい |
今回の旅行は、徳島市内・鳴門・高松の3エリアに絞ったことで、3泊4日でもそれぞれの観光とグルメを楽しめました。
逆に、祖谷や小豆島などまで同じ旅行へ追加すると、かなり移動中心の旅程になったと思います。
徳島・香川3泊4日旅行の良かったところ・気になったところ
良かったところ
- 徳島市内・鳴門・高松を3泊4日で無理なく回れた
- 徳島ラーメン・鳴門の魚・讃岐うどん・オリーブ牛を楽しめた
- アクアエディと渦の道の両方から鳴門の渦潮を体験できた
- 徳島駅を拠点にしたことで移動しやすかった
- 観光地だけでなく、街歩きや海沿いの景色も楽しめた
気になったところ
- 人気店は早朝や遅い時間でも混雑・売り切れの可能性がある
- 鳴門では食事の待ち時間と列車時刻の両方を考える必要がある
- 3日目は食事と観光を多く入れているため人によっては忙しく感じる
- 公共交通中心では時間の自由度が車より低い
- 3泊4日では徳島・香川のすべてを回ることはできない
徳島・香川3泊4日旅行のよくある疑問
- 徳島と香川は3泊4日で回れますか?
-
今回私は、徳島に2泊、高松に1泊して3泊4日で回りました。
徳島市内・鳴門・高松にエリアを絞れば、観光とグルメの両方を楽しむことができました。
一方、祖谷や小豆島など離れたエリアまで追加する場合は、もう少し日数を確保した方が余裕を持ちやすいと思います。
- 徳島ではどこに泊まると移動しやすいですか?
-
私はJRホテルクレメント徳島に2泊しました。
徳島駅直結なので、徳島阿波おどり空港から到着した日、鳴門へ向かう日、3日目に高松へ移動する日まで使いやすかったです。
荷物を預けてそのまま観光へ出られる点も便利でした。
- 鳴門観光は徳島市内から日帰りできますか?
-
私は徳島市内から日帰りしました。
アクアエディ、渦の道、味処あらしを同じ日に回り、17時頃に鳴門駅から徳島方面へ戻っています。
ただし、渦潮の時間や飲食店の待ち時間によって予定が変わるため、時間には余裕を持つのがおすすめです。
- 高松では1日でうどんと観光を楽しめますか?
-
私は高松到着日の10時40分頃にさか枝うどん本店、その後に玉藻公園、13時30分からステーキハウス一牛を利用しました。
翌朝にはうどんバカ一代にも行っています。
営業時間が早いうどん店を朝や午前中に組み込むと、観光と食事を組み合わせやすいと感じました。
徳島・香川3泊4日旅行|鳴門・高松めぐりまとめ
2025年3月、徳島と香川を3泊4日で旅行しました。
1日目は徳島市内でひょうたん島クルーズ、いのたに本店、とゝ喝。
2日目は鳴門へ移動し、アクアエディと渦の道から渦潮を見たあと、味処あらしで鳴門の海鮮を楽しみました。
3日目はJRで高松へ移動。さか枝うどん本店、玉藻公園・高松城跡、ステーキハウス一牛を回り、4日目の朝にはうどんバカ一代へ。
宿泊はJRホテルクレメント徳島に2泊、ロイヤルパークホテル高松に1泊しました。
実際に回ってみて特に良かったのは、徳島駅を2日間の拠点にして鳴門を日帰りにしたことです。ホテルを毎日変えずに済み、徳島市内と鳴門を分けて観光できました。
高松でも駅周辺、市街地、玉藻公園を中心にしたことで、徒歩や公共交通を使いながらグルメと観光を組み合わせることができました。
人気店の待ち時間や売り切れ、公共交通の時間には注意が必要ですが、徳島ラーメン、鳴門の魚、讃岐うどん、オリーブ牛まで楽しめた満足度の高い3泊4日でした。
徳島・鳴門・高松を一度の旅行で回りたい人の旅程づくりに、今回の実体験が参考になればうれしいです!



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